Tuesday, June 16, 2009

料理

僕の中に全くと言って備わっていないものがいくつかある。
その一つが料理のセンスである。

ロンドンに来てから、どうにもこうにも自炊を強いられて、続けている料理。
友達にレシピを聞いたりして、なんとかやっている。

だいたい一つのレシピがちゃんと作れるようになると、それから昼も夜も関係なく、淡々と同じ料理を作り続ける。

なので飽きてくるし、緊張感もなくなる。おいしくなくなるのだ。

2回目が一番おいしい。単純なこと。
1度失敗して、一番おいしくなれと思って作るからだ。

心を込めないと無駄を味わう。
どんな国の人もどんな性別でも、同じことで、全てに通じて言えることだ。

比べっこなんてなにも出来ない。
ただ僕はおいしいを味わえる人になりたい。

2 comments:

Anonymous said...

小さい頃から創作料理してたんだけど(そこらへんの草とか色々煮込んで)、最近やっと成功率50%になった。道になんでも生えてるもんだよ。

ニンニクオイルをベースで、あと一品(野菜か肉か魚)使うとなんでも美味しくなるよ、体力つきそうだしね。
あと、昆布茶!隠し味で!レストランで使ってるとこ多いみたいだよ。あたし使ったことないけど、シェフがパスタに入れてる。

ロンドンは物価が高いと言う噂を聞くから・・・ニンニクどれくらいするんだろう。ていうか、昆布茶はなさそうだね。

kotobuki

Anonymous said...

ないセンスはあきらめて

おいしいとおもうもの

食べたらいいよ 笑

もしくは作ってもらう

ドーナツ持って

はやくおいで☆

けえ